目にまつわるスポット

【おすすめ8選】目の疲れや病気に効くおすすめの温泉

この記事を開いてくださった読者の皆さんは、きっと温泉好きなことでしょう。筆者も、”全市町村に必ず温泉がある某県”の”別名「いで湯のまち」”の出身です。小さい頃からあの硫黄の匂いに慣れ親しんでいます。

幼い頃には、温泉のありがたみや楽しみ方が良くわからなかったものですが、大人になり社会に揉まれる様になるにつれ、「温泉が恋しくてたまらなくなった…」なんて方もいるのではないでしょうか?広い湯船で硫黄の香りと熱い湯に包まれると、全身の疲れが溶け出していくようですよね。

温泉を楽しむ方の中には、特定の効能を期待して赴く方も多くいらっしゃることでしょう。今回の記事ではとくに、「目の疲れ・病気」に効くとされる温泉をご紹介していきますよ。

”目の温泉” 貝掛温泉

新潟県にある貝掛温泉は、別名「目の温泉」と言われます。日本に3つあるとされる『目に効く温泉』の1つです。

その昔、巡礼の白雲禅師によって開かれたといわれ、戦国時代は上杉謙信の隠れ湯として、江戸時代からは「目の温泉」として、遠くからはるばるやってくる人が絶えなかったといいます。
実際、昭和初期までは、貝掛の目薬も販売されていました。

37℃のややぬるい温度で、「熱い湯にサッと浸かる」のではなく、「じっくり体の芯から温まり、体中への温泉の吸い込み」を実感する”長湯”を大切にしているとのこと。無色透明で無臭の貝掛の湯は、メタホウ酸を多く含みます。ホウ酸は、眼科でも目を洗う際に使われる、洗浄成分の高い成分です。

貝掛温泉のHPによれば、この温泉は白内障・眼底出血・ドライアイにも効果的、とのこと。他にも、眼精疲労、やけど、切り傷、神経痛、腰痛、冷え性、五十肩、病後回復に効能があります。

目に効果があるといっても、温泉に頭のてっぺんまで潜って目を開けるというのではありません。貝掛温泉HPでは、「正しい目の洗い方」として、温泉が流れ込んでいる部分に手を掬うような形でかざし、そこに顔を近づけるようにと紹介されています。温泉の蒸気を目に浴びるということですね。これはいわば”温泉スチーム”、とっても目に良さそうです!

貝掛温泉の基本情報

  • 住所:新潟県南魚沼郡湯沢町三俣686
  • 泉質:ナトリウム・カルシウム 塩化物温泉 弱アルカリ性低張性温泉 無色透明・まろやか
  • 効能:浮力、水圧、温泉質効果 、白内障、眼底出血、ドライアイ、眼精疲労、火傷、切り傷、神経痛、腰痛、冷え性、五十肩、病後回復
  • HP:http://www.kaikake.jp/index.html

”箱根の秘湯” 姥子温泉

次にご紹介するのは、箱根にある日帰り温泉の「姥子温泉 秀明館」です。

「姥子(うばこ)」の地名の由来となった金太郎伝説からも、眼病湯治の霊験が今も語り継がれている温泉。足柄山の金太郎(坂田金時)が山姥のすすめで眼病を治したという開湯伝説があります。

日本に古くからある温泉地のほとんどが「湯治場」を起源とした開湯であったにも関わらず、時代とともに行楽地へと変貌してしまう流れのなかで、姥子は、いまでも湯治場と山岳自然信仰の起源が今に伝え残された貴重な場所であるとされてます。

まず壮観なのはこの「秀明館」の佇まい。築100年は超えている古い建物は、改築や増築などの手を一切加えず、そのままの形で現在まで残っているものです。スタッフによってしっかりとメンテナンスされているため、綺麗です。

夏目漱石の『我輩は猫である』にも登場する姥子温泉。『諸君も知ってるだろうが、あの姥子と云うのは山の中の一軒屋でただ温泉に這入って飯を食うよりほかにどうもこうも仕様のない不便の所さ』などと記されています。

確かに決して便のよいとはいえない山中に、隠れるように建っています。しかも完全湧出泉なため、時によっては温泉が湧いていない場合もあるんです。しかし、漱石の訪ねたそのままの状態で現在も湯に浸かることができる、というのは胸が熱くなるお話しではないですか。

熱い、といえばぬる湯の湯温も42℃ほどと高めです。あつ湯の方は、そのままでは入れないほど(60℃超)に熱いので攪拌して調整します。湯壷への入浴は禁止されていますが、開湯伝説から、目を洗うことは許されています。ぜひぜひあやかりたいものです。

酒類持込禁止・3歳未満入場禁止・バリアフリー不可・石鹸、シャンプーの使用不可・6名以上の団体不可・宿泊、食事なし…などなど、「便利」とは程遠いと思えるような条件の温泉ですが、浮世離れしたような趣と、情緒溢れるこの地に一度は訪れてみたいものです。

姥子温泉の基本情報

  • 住所:神奈川県足柄下郡 箱根町元箱根160
  • 泉質:単純温泉・アルカリ性単純温泉
  • 効能:神経痛、筋肉痛、冷え性、美肌の湯など
  • HP:http://shumeikan.biz/

”有形文化財” 微温湯温泉

福島の微温湯(ぬるゆ)温泉は、呼んで字のごとく、長湯に適した31~32℃のぬる目の湯です。長く入るほど効能があるとされ、1回平均1~2時間も浸かる客もいるようです。

実際に入ってみると、体温より低く感じるため「ぬるい」より「つめたい?」と感じる人が多いでしょう。温まるための「沸かし湯」もあるので、上がりしなに温まって入るのもありですが、できれば時間を掛けてぬる湯に浸かる方がオススメ。初めは冷たいとかんじても、長湯してあがってから暫くすると、不思議なことに体の内側からポカポカしてきます。

この温泉の成分に含まれる「ミョウバン」には殺菌作用があり、目薬にも使われているものです。それによって「目に良い」とされるため、「目の3大温泉」の一つに認定されています。

ここも温泉街でなく一軒の温泉宿であるため、喧騒から離れ、時が止まったような雰囲気で癒されることが出来ます。日本における目の3大温泉といわれているにも関わらず、この温泉宿「旅館二階堂」はかなり小ぢんまりとした建物になっていて、それがより穴場感を演出しています。

ここにたどり着くまでには山の中の狭い道路を行かなくてはなりませんが、この道中がまた良い雰囲気。山の中なので緑一色に囲まれ、それだけで目が癒されるのではないでしょうか。

ただし、イノシシがミミズを取るために下りていることも多いようなので注意しましょう。また、この温泉宿にはネコが住んでおり、お部屋に遊びに来てくれたり添い寝したりもしてくれます。ネコ好きにはたまらないサービス?ですが、苦手な方はご注意を。

微温湯温泉二階堂の内湯と紅葉 ①二階堂の内湯 ②③脱衣所からの紅葉 ④⑤内湯からの紅葉 →福島県福島市吾妻小富士の中腹、標高900mの高所にある微温湯(ぬるゆ)温泉の一軒宿 二階堂 →開湯は約300年前で、戊辰戦争の際に一軒宿は焼失したが1877年に再建され、1897年に増築された後現在もその建物は旅館として使われている →浴槽には194リットル/分とすごい勢いで湯が出ている →酸性-含鉄-アルミニュウム-硫酸塩温泉(pH2.9)、無色透明・無臭・弱酸味、24時間後黄白色に混濁するという →源泉温度が31.8℃と低く、微かに温かい湯、が転じて温泉名が微温湯となった →目に対する効能が高い湯で全国から湯治客が集まってくる →今の時期 寒くて長く入っていられませんが、直ぐ脇には上がり湯として沸かし湯の熱い浴槽が準備されている →温泉水が低いが、後から体が火照ってきます →脱衣所や浴槽からは見事な紅葉が見られる 福島県#福島市#桜本#温湯#吾妻小富士#微温湯温泉#二階堂#紅葉

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微温湯温泉 旅館二階堂の基本情報

  • 住所:福島県福島市桜本字温湯11
  • 泉質:含アルミニウム泉(旧泉質名「含緑ばん、酸性明ばん泉)
  • 効能:眼病、皮膚病、化膿症など
  • HP:http://www.takayuonsen.jp/nikaidou/

”開湯800年のパワースポット” 小原温泉

宮城県白石市にある「旅館かつらや」は、開湯800年の歴史を持つ温泉を提供しています。森と清流に抱かれたパワースポットとして人気です。

湯量が豊富で身体に優しい低張性アルカリ性高温泉。源泉掛流しの単純温泉です。露天風呂からは白石川のせせらぎと四季折々の木々の彩りを楽しむことができるため、その景色も目に良い効果を与えてくれます。まさに”眼福”ですね。

展望台浴場もあり、小原渓谷の広大な自然を体感できるとともに、夜には光ファイバーによる天女の舞が見られるとのこと。公式HPでも紹介されていますが、効能が多いので、さまざまなお悩みを持つ人に親しまれる温泉です。日帰りもできるので、気軽に立ち寄りたいものですね。

小原温泉 旅館かつらやの基本情報

  • 住所:宮城県白石市小原字湯元23
  • 泉質:単純温泉(無色透明、低張性アルカリ性高温泉)
  • 効能:神経性諸病、眼病、婦人諸病、筋骨諸病、運動器障害、皮膚病類、消化器病類、腺病類諸病、やけど、切り傷、など
  • HP:http://www.katsuraya.com/index.html

”天空の温泉” 鷲倉温泉

標高1230m、天空の温泉が福島県にあります。「鷲倉温泉」の高原旅館です。

温泉からは、磐梯吾妻スカイライン・南面の、ブナの原生林による大樹海を一望することが出来ます。雲のあるときは眼下一体が雲海となり、本当に空の上で温泉を楽しんでいるよう。そんな景色も、目の疲れをじ~っくりと癒してくれるはずです。しかも高所にあるだけに、空気もおいしい!

お湯が、弱硫黄泉と鉄鉱泉の二種類が自然湧出しているという非常に恵まれた秘湯でもあり、それがこれだけの景色とともに楽しめるというのですから、これはまさに生き物に与えられた自然界からの贈り物…といえるのではないでしょうか。また鷲倉温泉wikiによれば、『酸性緑ばん泉のほうは昔から「目の鷲倉」といわれ評判が高かった』とされています。

宿もまた小ざっぱりとして飾り気が無く、ムダに装飾の施された賑やかなものでないことから、癒しを求めるのにありがたい雰囲気となっています。また露天が5つもあるのも魅力ですよね。

人里離れた山の上とあって、営業は4月中旬~11月下旬までとなっています。(携帯の電波は入ります。)日帰り入浴も出来ますので、是非、壮大な景色と温泉を堪能してみたいものです。

鷲倉温泉 高原旅館の基本情報

  • 住所:福島県福島市土湯温泉町字鷲倉山1
  • 泉質:酸性-含鉄(Ⅱ、Ⅲ)-アルミニウム-硫酸塩泉、単純硫黄温泉
  • 効能:胃腸、神経痛、皮膚病、切り傷
  • HP:http://www.hitou.or.jp/hymbrrsv/hymbr_pg01.html?yc=fw072 ※日本秘湯を守る会のHP

”天下の名湯” 草津温泉

日本で温泉といえば、「草津温泉」。子どもでも知っている名称かもしれませんね。

そんな草津は昔から、「眼科医がいない」といわれるほどに「目に効く温泉」とされてきました。その中でも、地元民の温泉場にあるのが「地蔵の湯」。なんと入浴料無料です。草津の湯畑といわれる場所には「眼洗地蔵」が安置されており、そこにある地蔵の湯は目に良いとして親しまれています。

そんな草津温泉のポータルサイトの中に、”草津町民が語る”というコラムがあります。その中でも、「地蔵湯畑と目洗いの湯」について言及されています。

『草津温泉は眼にはとってもいいのです。なかでも地蔵の湯は評判がよくって、「地蔵湯畑と目洗いの湯」といわれてもてはやされてきました。』のとこと。その代わり、

『温泉によって歯が蝕まれてしまう人が多くて、人口約7千人の草津町に、 歯医者さんが3軒もあります。』なんていうお悩みもあるそう。つまりその分、高い効能が期待できるということなのではないでしょうか!?

ちなみに草津の温泉は、通常使う石鹸では泡立たないそうです。街の薬局などで販売されている「中性石鹸」なら良いそうなので、覚えておくと役立ちますよ。

草津温泉(地蔵の湯)の基本情報

  • 住所:群馬県吾妻郡草津町草津299
  • 泉質:酸性、含硫黄、アルミニウム、硫酸塩、塩化物温泉(硫化水素型)、(低張性酸性高温泉)
  • 効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節の強張り、打ち身、挫き、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進、慢性皮膚病、動脈硬化症、切り傷、火傷、虚弱児童、慢性婦人病
  • HP:https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/ ※草津温泉ポータルサイト

”240年の歴史をきざむ” 浅間温泉

次にご紹介するのは、長野県にある浅間温泉「目之湯旅館 芝山楼」です。

江戸時代より続く歴史を刻んだ目之湯温泉の建築物は、240年前に建てられた当時の趣が随所に見られます。昔の時代にタイムスリップしたような、懐かしい雰囲気を堪能できること間違いなし。

その成分に、眼洗薬として知られる「ホウ酸」を含むため、目に効く温泉として親しまれています。この旅館に伝わる逸話として、次のようなものがあります。

『その昔、目に傷を負った一羽の小鳥がこの館を訪れ、敷地内より湧き出ていた温泉で目を清めました。すると、その目の傷が癒え再び大空へ飛び立って行ったのです。この話を受け、先代 中野寅三郎はこの旅館を「目之湯」と名付け、八代目の現在まで受け継がれております。』

この湯は自家源泉からなる100%かけ流しの温泉で、湯量も豊富です。源泉温度は42℃~53℃で、加水・塩素投入などを行っていません。ちょっと熱めです。

他に注目したい点として、湯船に使用されている”ヒノキ”が挙げられるでしょう。浴槽は、その昔に自然倒木した、樹齢2000年以上になるヒノキの巨木から造られたものです。自然倒木下ときに地中より掘り起こされた天然樹石によるもので、まさに、自然の恵みを一身に受けた気持ちにさせてくれます。

またこのヒノキの天然樹石に多く含有される「ヒノキチオール」は、殺菌・抗菌作用に優れています。ヒノキチオールは古くから傷薬として利用され、最近では消炎作用や細胞の活性化の効果から、育毛剤や基礎化粧品などにも使われているものです。温泉自体の効能との、相乗効果も見込むことが出来ますね!

こちらも日帰りは可能ですが、源泉を採取して使用して作られたお食事も、ぜひ楽しみたいものです。

松本小旅行② 浅間温泉♨目之湯柴山楼 樹齢約2000年の檜木を使った浴槽 健康に良いと言われるヒノキチオールが多く含まれる天然樹石 言わば穴場の温泉! 行ってみると、貸し切り状態で、ゆっくり入れました☺ 内湯も露天も温度高め 秋には、紅葉がきれいかも✨ 内装、外観と古くてレトロ、雰囲気がすごくいい😋 入館料600円 漬け物喫茶🍵 お風呂上がりのビール最高✨笑 全種類のお漬け物と共に😋 福神漬けと、からし漬けおいしかった💮 そのあとは、タコはいへ….. 安曇野市の保育士さんと偶然出合い、保育観や保育について熱く語る💪楽しかったー😆✨✨✨✨ また来よう☺次はパラグライダー✴ #浅間温泉#松本市#小旅行#温泉#温泉好き#露天風呂#湯上がりのビール#漬け物#喫茶#檜木の浴槽#穴場#漬け物喫茶#たこ焼き#目之湯#目之湯旅館#温泉好き♨#長野県#松本#旅行#日帰り温泉

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浅間温泉 源泉掛流しの湯宿 目之湯温泉 柴山楼の基本情報

  • 住所:長野県松本市浅間温泉1-37-5
  • 泉質:単純アルカリ泉、色透明
  • 効能:眼精疲労、胃腸病,婦人病、皮膚病、呼吸器系の疾患、疲れなど
  • HP:http://www.menoyu.jp/

”250畳の大露天風呂” 新穂高温泉

最後にご紹介するのは、新穂高温泉の「水明館 佳留萱(かるかや)山荘」です。この温泉の魅力は何といっても、日本随一を誇る約250畳もの広さの大露天風呂!

この露天からの景色がまた雄大であり、北アルプスの麓に位置するこの旅館からは壮大な大自然を一望することが出来ます。この景色は、目の保養という面で十分すぎるほどの効果があるのではないでしょうか!

複数の貸切露天風呂もあり、宿泊者専用大浴場もあるため、カップル・家族連れで満喫できそう。もちろん一人旅なら、これらの景色を思う存分独り占めすることができちゃいますね。

この宿はサービスも豊富で、全ての部屋にハーフボード(朝・夕食)がついており、無料専用駐車場、無料Wi-Fi、展望室、ラウンジ、カラオケなどの設備もあります。また春~夏にかけては、浦田川の渓流釣りを楽しむこともできます。温泉に緑に山に川にと、目にも心にもたっぷりの栄養を与えてくれそう!

新穂高温泉 水明館 佳留萱山荘

  • 住所:岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂555
  • 泉質:単純温泉、炭酸水素塩泉、塩化物泉
  • 効能:神経痛・リュウマチ・冷え症・うちみ・婦人病・健康増進、など
  • HP:http://www.karukaya.co.jp/ja-jp

まとめ

足を運んだことのある温泉はあったでしょうか?

ここではご紹介しきれなかった温泉もたくさんありますが、”メタホウ酸”や”ミョウバン”のような、殺菌作用のある湯は目に良いといえるでしょう。しかしそうでなくても、温泉にゆっくり浸かること自体が、目にとって非常に有益であるといえます。

そもそも日常生活においても、目の疲れを癒すためには、

  • 遠くを見て、ボーっとする
  • 緑をぼんやり見つめる
  • 血行を促す
  • ストレスをためない
  • 自律神経を正常にする

…などといったことが必要とされるからです。ゆっくりと休暇をとって温泉に浸かりにいくだけでも、これらの条件をクリアすることができますね。

とくに、デジタル画面を日に何時間も眺め続ける生活をしている人、加齢によって視力障害を実感している人などは、こうした温泉による恩恵にぜひあやかりたいものです。

いつもお世話になっている人が”目の疲れ”を訴えているようであれば、ここでご紹介した「目に効く温泉」を盛り込んだ温泉旅行をプレゼントするのもとっても喜ばれることでしょう!

温泉旅行の計画を立てる際には、ぜひ参考にしてくださいね!